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【衝撃】美智子さまを畏怖させる、愛子さまの”ある異能”に一同驚愕!

 

愛子さま

引用:https://umanosuke.net/aiko

愛子さまの正式名称は敬宮 愛子内親王殿下で、皇太子徳仁親王と同妃雅子の第一女子、現在16歳です。

その愛子さまの学習院初等科の卒業文集では‥

 

愛子さまの卒業文集

「大きな力を与えてくれた沼津の海」という題名で、沼津での生活によって、

「私に諦めないことの大切さを教えてくれ、大きな自信を与えてくれました。沼津の海は、私にとって忘れられない記念の海。六年間の中で、私がいちばん成長できたと感じられる素晴らしい思い出になっています」

引用:https://www.sankei.com/life/news/140318/lif1403180013-n1.html

と綴っていました。

この卒業文集のテーマは‥

 

卒業文集のテーマ

テーマは「思い出」「12歳の心」「夢」で、このテーマに添いながらも情景を鮮明に思い浮かばせるような叙情的な文章で、ささやかでありながらも確かな成長を感じさせる素晴らしい文章でした。

愛子さまと海といえば‥

 

須崎御用邸静養

2002年8月26日、須崎御用邸静養での天皇一家揃っての海外散策を思い出します。

この時の愛子さまはまだ満8ヶ月でしたが、美智子さまが手にした海藻に笑顔を浮かべる愛子さま。

でもその海藻を美智子さまから受け取ると、すぐに投げ返してしまうという一幕もありました。もしかしたら自分のこの先の未来に対して、なんらかの予感をしていたのかもしれません。

そして‥

台風並みの豪雨

2003年12月1日、東京は台風並みの豪雨に見舞われていましたが、両陛下に愛子さまを合わせるために雅子さまは愛子さまを連れて、半蔵門から皇居へいらっしゃって、約20分後に出ていらっしゃいました。

この時、両陛下は日本学士院会館にいらっしゃったため、愛子さまと対面することはありませんでした。

秋篠宮家とは対応が違う

秋篠宮のお子様達の誕生日には行くのに、愛子さまには会われようともしない、このことに雅子さまは大変なショックを受けました。

その翌日の12月2日、雅子さまは帯状疱疹と発表されて格好がつかなくなった宮内庁は12月8日まで入院させ、雅子さまが退院の日に首に巻いていたスカーフを「皇后様からのお見舞い」とリークさせましたが、そのスカーフはもともと雅子さまが結婚前から使用していたものでした。

そして12月11日の会見では‥

 

湯浅長官の耳を疑う発言

会見で湯浅長官は、「秋篠宮様のお考えはあると思うが、皇室の繁栄を考えると3人目を強く希望したい」と発言。

それは紛れもなく、両陛下のお言葉でした。

そもそも両陛下の許可が降りたからこそ、雅子さまは愛子さまを連れて参内されたと考えるのが普通ですよね。

それなのに会えなかったということは、何かしらの意図があった?とも受け取れます。そして、この発言‥。

 

皇室屈指の知能を持つ

愛子さまは皇室屈指の知能をお持ちですが、美智子さまはある意味その愛子さまを「畏怖」している可能性もあります。

美智子さまは自己プロデュース能力に長けていて、紀子さまも美智子さまに習って自己プロデュースに余念がありませんがあまり成功していないのは、美智子さまのように知性に裏打ちがないからかもしれません。

雅子さまの場合は‥

 

発想自体が無い

雅子さまには自己プロデュースをしようという発想自体がなく、ある意味不器用ですがそれゆえ信頼できて本物の知性を持ち合わせている方です。

精神的にも自立してらっしゃるから紀子さまと違って、両陛下を頼ることもありません。

愛子さまも東宮ご夫妻の血を受け継いで才気に溢れていますが、美智子さまにしてみればあまり良いご気分ではないのかもしれません。

 

美智子さまは常に気遣っている

このような出来事を報じるメディアもありますが、美智子さまは今まで常に雅子さまを気遣っていらっしゃいました。

体調を崩されて療養されている雅子さまですが、最近ではめざましく活動の幅が広がっている雅子さまに対して美智子さまは安堵の表情を見せられることも増えているそうです。

そして「雅子さまに皇后の大役は難しい」と判断したような報道には、美智子さまご自身が強く反応されてきました。

そう考えると‥

比較して評価はしていない

美智子さまは紀子さまを可愛がっている、など言われる場合もありますが、皇室ジャーナリストによると、

「皇太子さまと秋篠宮さまや、ご家族である雅子さまや紀子さまを比較して評価するような報道には心を痛めている」

とのことです。

 

真実は?

いろんな報道がなされますが、その情報が偏ったものである可能性もあります。

真実はなんなのかを自分で見抜く力と、情報を鵜呑みにしないのも大切かもしれません。

 

<参照元サイト>

引用:https://www.dailymotion.com/video/x6tcwte

引用:https://www.sankei.com/life/news/140318/lif1403180013-n1.html