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とある中学校で、 余命宣告を受けた先生が、 生徒へ残した「最後の宿題」 がありました。 生徒たちに 「幸せになってもらいたい」 という思いが込められていました… 余命宣告を受けた先生。 生徒への思いに泣ける…

数年前に、ネット上で拡散され話題
となった
“余命宣告を受けた先生”の「最後の宿題」
今でも、定期的にネットで話題になる
画像の一つです。
その「最後の宿題」とは…
大阪のある中学校で、
余命宣告を受けた先生がいました。
先生は、夏休み明けの生徒たちに向けて、
黒板にメッセージを書きます。
そこには、生徒たちに
「幸せになってもらいたい」
という思いが綴られていました

最後の宿題
(提出期限なし)
「幸せになりなさい」
君たちが宿題を出す頃に
おそらく僕は
天国にいるでしょう。
急いで報告に来るな。
ゆっくりでええから、
いつか面とむかって
「幸せになったで」
ときかせてください。
待ってるで。
愛する生徒たちに向けた「最後の宿題」
生徒の幸せを心から願う先生の気持ちが、
真っ直ぐに伝わってきますね。
一人ひとりの生徒たちの心に響き、人々の心を打ちました。
§このメッセージは海外でも話題に

コクバン2

英訳されたこのメッセージは、
多くの感動を呼びました。
海外の掲示板に、
多くの反響が寄せられています。
・これは泣ける。
    こんな話があったのか。
・この生徒たちが、
     しっかりと幸せを見つけられるといいな。
・忍者め…たまねぎを切ったな。
・先生の熱い思いが伝わってくるね。
     心を打たれたよ。
・生徒思いだね。
    今、こういう先生いるか?
・この教師を尊敬するよ
・思いやりのある教師を
     見つけるのは、かなり難しい。
・教師が授業で与えた宿題の中で、
  最高のものだ。
・どの生徒にもこんな教師が必要だ。
・私は普段は教師のことを嫌う。
 愚かで少し病的な教師たち
 しか私は知らない。
 でもこの教師は…素晴らしい。
・それでも俺はやらないぞ。
 宿題は宿題だからな。