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【衝撃の恐怖体験】二段ベッドで寝てたらふわふわと白い物体が…隣のリビングに消えて行ったと思ったら母が悲鳴!!!その正体がwww

俺の父は転勤族だったので子供の頃から何度も引っ越しをした。

その中で体験した、昭和の時代の強烈な思い出話です。

 

俺んちは母親が足が悪くて家の中で階段の上り下りが辛いのが理由で

引越し先はいつもマンションだったが、一度だけ戸建に住んだ。

小学校の4年生の時だった。

その時はたまたま平屋で3LDKの借家を見つけたらしい。

築年数は古かったけど何年か前にフルリフォームしたそうで小奇麗だったし

庭も割と広かった。

庭のある戸建が珍しく、毎日家に帰るのが楽しかったが

ある日

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